【農業×再エネ】野菜を新鮮なまま運べる! エコで使える電動三輪車

農作物の物流インフラが十分に整備されていないウガンダで、開発が進められているソーラー保管庫付き電動三輪車「フルーティ・サイクル」。収穫された農産物を新鮮なまま、安定して消費者へ届けられると期待が高まっている。

農作物を生産者から消費者に届けるための物流インフラが十分に整備されていないアフリカ東部ウガンダで、ソーラー保管庫付き電動三輪車「フルーティ・サイクル」の開発が進められている。

最大時速50kmで走行するこの電動三輪車は、100km圏内に300kgまでの農作物を運搬できるのが特徴。

 

 

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