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道工具・資材

カインズで発見したのは、噴射すると甘い香りが広がる悪臭対策製品。匂いを消すのではなく、変える魔法のアイテムだ。

悪臭対策は万全? 悪臭を甘い香りに“変える”魔法のアイテムとは

オランダなどで主流のハンギング式を採り入れた、渡辺パイプの養液栽培システムの新商品『ガイアイチゴKハンギング』が発売。支柱がないため、従来のパイプ式と比べて高い作業性を実現する。

作業性UP&簡単管理!「吊り下げ式」の新・イチゴ養液栽培システム

イチゴ栽培に欠かすことのできないビニールハウス。理想と予算のバランスを考えながら、目的に合ったビニールハウスを設置するための取捨選択を行おう。いちご栽培の専門家による連載第3弾の後編。

〈基礎知識〉いちご栽培に向いたハウスとは? いちご栽培専門家がメリット・デメリットを明快に解説

イチゴ栽培に欠かすことのできないビニールハウス。理想と予算のバランスを考えながら、目的に合ったビニールハウスを設置するための取捨選択を行おう。いちご栽培の専門家による連載第3弾の前編。

〈基礎知識〉コスト抑制ポイントはここ! いちご栽培に使うビニールハウスの入手方法

ワークウェアでやはり譲れないのは機能性とデザイン性。ということで、アグリジャーナルでも馴染みのあるブランドの中から、いま注目のアイテムをご紹介しよう。

機能性&デザイン性は譲れない! 編集部おすすめのいま着たいワークウェア5選

本州とは比較にならない広大な農地で、稲作に畑作などの土地利用型農業が展開されている北海道。そこで活躍する大型農業機械にも、コンチネンタルタイヤが使われ始めているようだ。

北海道の大地でパワフルに躍動! コンチネンタルタイヤが大型車向けでもシェア拡大中!?

タウンユースできるデザインや、快適な農作業を実現するハイテク素材とワークウェアの進化が止まらない。でも、実際みんなは何を考えて選んでいるんだろう。農家さんの本音から見えてくる真実とは。

選ぶときのこだわりは? 今注目しているアイテムは? 農家さんに聞くワークウェアの本音

野暮ったい農業のイメージを払拭する草刈機が登場。現場と自然との親和性をテーマにデザインを見直した「ラビットモアー RM984 」の魅力を、最旬コーディネートと共に見て行こう。

見た目も可愛い草刈機!「ラビットモアー RM984」と最旬ワークウェアファッション

鉄骨ポリカハウス『がっちりHOUSE5』で知られる日本パワープラントが、スマート農機の販売代理業を開始したことは以前に紹介した。今回は実際の使用感について、話を聞いた。

人気沸騰間違いなしの新製品が続々! 日本上陸を果たしたスマート農機に注目

自律走行ロボットを活用して、重筋作業の自働化を促進するサービス「SUPPOT(サポット)」がテストマーケティングを開始した。重量積載・不整地走行が可能なロボットによって、人手不足の解消・労働災害の防止・作業効率化を目指している。

重筋作業の自働化を促進! 自律走行ロボットを活用した注目のサポートサービス

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2020/10/14発行

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