フリーマガジン「アグリジャーナル」2025年夏号 7/1(火)発行!

7/1(火)より全国で順次配布開始! 雑草対策に欠かせない草刈アイテムや、熱中症対策の基本など、いま押さえておきたいトレンドのほか、人手不足解消のためのモデルとして注目を集める特定地域づくり協同組合の仕組みを活用した事例を紹介。「AGTS農業展」にて最速配布!

特集 1
お気に入りの一品を見つけよう!
バッテリー刈払機を使ってみました


「自分にはどんな刈払機が合っているんだろう?」。そんなお悩みに寄り添うのが本企画。
今回は草刈りのプロ、ベテラン農家、新人農家が、計3社のイチオシの刈払機を試用。
彼らのコメントをヒントに、理想の刈払機を探そう!
 

特集 2
農業経営者が知るべき
熱中症対策

農業経営者にとって、熱中症対策は単なる安全管理を超えた経営課題となっている。
2025年6月施行の改正労働安全衛生規則により、事業者に熱中症対策が義務化された。
本記事では、義務化された要件から効果的な予防策、緊急時の対応方法、熱中症アラートの活用まで、農業現場で必要な熱中症対策を解説する。
 

注目企画
共立の超ハイスペ・ラジコン草刈機で
「もっと楽に、もっと安全に」を叶えよう

姿や走りはラジコンカーにそっくりながら、斜面の草もキレイにオフ。
ユニークで高い性能を誇るのが、共立の「RCM601」だ。
「キツい」「危険」といった草刈のイメージを一掃する製品となっている。
 

●マクシスコーポレーションがゴムクローラーを農業界に初めて投入!

●営農型太陽光発電が新たな局面 食料とエネルギーの自給率を向上

●人手不足を解消すべく今春、始動! 特定地域づくり組合「ガウガウ」
 

連載
●WORLD AGRI NEWS
●「#ジセダイノウカ 4Hクラブ員の活動報告」Vol.03
●RECOMMENDED ITEMS presented by KOMERI
 

 

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配布先については「フリーマガジンについて」のページをご確認ください。
 
 

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