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ヤマハ発動機の農業用ドローン「YMR-08」が、「天晴れ」「Crop Spec」「アグリノート」との連携を発表。ドローンでの農薬散布・施肥作業が、より高効率・高精度なものとなる。

ヤマハ農業用ドローンがあの4商品と連携! 専用アプリをリリース

AIやドローンの活用によって減農薬で生産する「スマート米」に続き、新たに「スマート玄米」の販売が開始された。プロジェクトを行う「スマート農業アライアンス」への参加団体は1000件を突破。無償で先端技術を使った生産を試し販売できると、参加農家も増加中だ。

「スマート米」に続き「スマート玄米」販売開始! 参加農家も募集

産業用として実用化が進んだドローンだが、いよいよ農業用途でも盛り上がり始めている。実証実験が多数行われているほか、新しい機体も登場。一部では商業利用も始まっている。ここでは、そんな農業用ドローンの現状をお伝えしよう。

農業用ドローン、どう使う? スマート農業に欠かせないセンシング技術

農家の働き方を改善してくれる、今年注目のAIシステム&ロボットをご紹介! 最新技術を活用すれば、農業の未来が大きく変わりそうだ。

“完全自動化農場”も……!? 国内外の最新「AIシステム&ロボット」9選

ヤマハからついに、薬剤散布ドローンが発売! 無人ヘリコプターで独走し、現場で本当に役立つ一台「YMR-08」の魅力とは?

市街地や住宅地でも安心! 少量の薬剤でムラなく散布する最新ドローン

SkyLink Japanは、農業用ドローンの販売会社だ。農業ワールドのブースでは、最新鋭のドローンをいち早く展示してアピール。また、「ドローンと社会を正しくつなぐ」を合言葉に、まだ成長途上にある農業用ドローン業界を健全に発展させるべく日夜奮闘している。

「2019年仕様」の最新鋭ドローン展示、完全自動航行で農薬散布が可能に

次世代農業の現場において実用が進む農業用ドローン。ラインナップも多く、使いどころは様々だ。今回は、その中でも注目したい17製品をピックアップ! 使用用途に合わせてチェックして、お気に入りのドローンを探そう。

農薬散布から画像分析まで! 種類別「最新農業用ドローン」17選

人手不足問題を抱える農業分野で期待がかかる、農業用ドローンや農業用ロボットをはじめ、センシング・制御・ネットワーク技術やAI、画像解析などのスマート農業関連の調査を株式会社富士経済が実施した。

スマート農業市場は拡大、2025年には123億円の予測

農薬散布に使われる産業用無人ヘリだが、代わりにドローンを使った農薬散布を行うことで、機体コストや労働負担をさらに低減するための動きが広まっている。

これからの農薬散布は「ドローン」が主流に!?

徐々に実用性を高めつつある農業用ドローン。性能向上だけでなく、新機能の追加や狙いを絞った製品など、ラインアップは多様化している。今回は、10月の農業ワールドで注目をあつめたドローン4機をご紹介しよう。

活用の幅が広がる、次世代農業ドローン4選

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