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三菱マヒンドラ農機より、作業機「ラバータイプディスクハロー」3機種を発売する。特徴としては、畑だけでなく水田でも耕起作業ができて、従来に比べて短時間で広い面積を耕起し、土壌での複合作業も一度に行うことができる。

複合作業により時間短縮と作業効率化を実現! 畑はもちろん水田にも使用可能な耕起作業機

日々の農作業をスムーズにしたい! そんな方におすすめしたいのは、スマホで管理する方法。スマホ1つで、事務作業の効率化も人材マッチングも可能だ。

農作業の効率化も人材マッチングもスマホ1つでスムーズに! 注目のスマホアプリ6選

サーモス株式会社が販売している仕事中の水分補給に便利なスポーツジャグ。今回登場した2種類のスポーツジャグは、大容量かつ、しっかり保冷ができる保冷専用の新製品。これからの暑い季節に重宝しそうだ。

野外仕事の強い味方! あると便利な魔法瓶のパイオニアが生み出した最新スポーツジャグ

農業界にも、働き方など変化のときが来ている。音楽を聴きながら農作業をするというのも新しい働き方ではないだろうか。今回は、アウトドア仕様で農作業中でも使えるスピーカー3選をご紹介!

農作業中にも良い音楽を快適に! 注目のアウトドア仕様スピーカー3選

追肥がいらなく、手間も時間もかからない一発肥料。なかでもナフコの一発肥料は、作物ごとに配合比率を変えたすぐれものだ。作付けから120日間の長期に渡り効果が持続するという。

作物に合わせた配合比率で効果絶大! 120日間効果が持続する“一発肥料”に注目!

いま、バイオスティミュラント(BS)製品を取り巻く環境が大きく変わっている。バイオスティミュラントの未来は、どうなるのだろうか? 日本バイオスティミュラント協議会事務局長の須藤さんに聞いた。

バイオスティミュラントの未来とは? 品揃えの増加で生産現場のニーズに応える製品に

除草剤利用を削減できるロボットが各国で開発されている。ドイツで開発されたのは、レーザーで雑草を狙い撃ちできる新たな除草手法だ。

レーザー照射で雑草の成長を抑制! ドイツで開発された除草剤不要の除草手法とは

いままで自分のクルマには取り付けできないと思っていた方にも朗報。ありとあらゆるクルマにカンタンに取り付けられる、ドライブレコーダーが発売した。

取り付けの手間が不要! あらゆる車に対応したマグネットタイプのドライブレコーダー

2020年大注目の農業資材「バイオスティミュラント」。非生物的ストレスを和らげ、植物そのものを丈夫にする効果を持ち、昨今の異常気象にも対応するものとして期待されている。その効果と役割を押さえて、農業の“困った”に対処する新たな選択肢を手に入れよう。

植物自体の状態を整える“バイオスティミュラント”とは? 農家の困りごとに新たな選択肢

各国で除草剤の利用量を削減するロボット開発が進んでいる。スイスでは、除草剤の散布量を9割も削減したロボットが開発され、実証実験にも成功している。

除草剤の散布量を9割削減、作業コストを3割軽減!? 自律走行型除草ロボットがスゴい

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2020年7月30日発行

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