「農業ICT」の検索結果

農産物直売所と生産者間のスムーズなやりとりを実現すべく、AI(人工知能)とクラウドを使った日本初サービスの開発が進んでいる。

売場を見える化!店舗と生産者をつなぐ新サービス

圃場環境を「見える化」してスマートフォンやPCなどで栽培に役立てるITセンサー。なかでも、広い圃場の「見回りの省力化」に便利と、ハウスだけでなく水田や畑でも導入が広がる「ミハラス」に注目。

「ミハラス」は他のITセンサーと何が違う?

農業、配送、警備、太陽光パネルの点検など、各分野において多くの産業利用が期待されているドローン。農薬散布から害虫対策、収穫時期の判断など、農業の分野でもドローンは過熱していく中、プロのドローンパイロットとして活躍する人材を輩出する『ドローンスクールジャパン』名古屋校が開校した。

農業経営者を操縦士に育成、ドローンスクールが開校

クラウド化が進む農業の中で、注目を集めているITセンサー「MIHARAS(ミハラス)」。低コスト、設置・保管が容易、大規模圃場でも監視可能といった特長を持ち、ICT活用を始める際ならまずは検討したいサービスだ。

「見える化」「データ蓄積」こそ、手軽に始める

「アメーラ」は、約8度以上もの糖度を誇る、有名な高糖度トマトブランドのひとつ。このアメーラを栽培するハウスで使われている、農業クラウドサービスを紹介しよう。

人気ブランドトマトに求められるもの

スマート農業の最新技術を「生で見てみたい!」という声に応えた、農業関係者に向けた、最新技術実演をメインとする栃木県主催の「平成29年度とちぎスマート土地利用型農業研修会(第1回)」が実施された。

最新技術を生で見たい! 栃木でスマート農業研修会開催

5月24日(水)に開催された農業サミット「アグサム」で行われた、小泉進次郎氏への取材の様子の一部を動画で紹介! 未来の農業への熱い思いを語ってくれました。

小泉進次郎が語る! 農業は、“最強の第一次産業”

東日本大震災をきっかけにスタートした農業生産法人GRA。誰もがブランドイチゴを栽培できることを目標に、IT技術と農業の可能性を探る彼らのビジョンとは。24歳でITベンチャーを起業した代表取締役CEOの岩佐大輝さんに話を伺った。

まるで“食べる宝石”!? IT×農業が生んだ宮城の苺

持続可能な生産を!世界で広がるスマート農業。今回はUSAから、いつでもどこでも最適な環境で作物を栽培できる、農業技術プラットフォーム「フード・コンピュータ」についてレポートする。

生育環境を“コピペ”するだけ!? 驚きの農業技術!

持続可能な生産を!世界で広がるスマート農業。今回はETHIOPIA(エチオピア)から、コンテナ型の農業ツールBOX「ファーム・フロム・ア・ボックス」についてレポートする。

途上国の食料不足を解決! コンテナ型農業が凄い!

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