「農業ICT」の検索結果

アグリジャーナル×営農支援サービス「天晴れ」の体験プロジェクトがいよいよスタート。多くの応募の中からモニターとして選ばれたメンバーが、「天晴れ」を開発した国際航業株式会社に、使い方や活用法について聞いてきました!

営農支援サービス「天晴れ」体験プロジェクト始動!

水管理が難しく作業時間が長い稲作では、それらの負荷が原因でこれまで規模拡大が難しいとされてきた。作業時間を大幅に省力化できる、ICTを活用した稲作の水管理システムの商品が今年1月22日に発売された。

ICTで水田の灌水を自動化! 次世代の水管理システム

農産物直売所と生産者間のスムーズなやりとりを実現すべく、AI(人工知能)とクラウドを使った日本初サービスの開発が進んでいる。

売場を見える化!店舗と生産者をつなぐ新サービス

圃場環境を「見える化」してスマートフォンやPCなどで栽培に役立てるITセンサー。なかでも、広い圃場の「見回りの省力化」に便利と、ハウスだけでなく水田や畑でも導入が広がる「ミハラス」に注目!

「ミハラス」は他のITセンサーと何が違う?

クラウド化が進む農業の中で、注目を集めているITセンサー「MIHARAS(ミハラス)」。低コスト、設置・保管が容易、大規模圃場でも監視可能といった特長を持ち、ICT活用を始める際ならまずは検討したいサービスだ。

「見える化」「データ蓄積」こそ、手軽に始める

5月24日(水)に開催された農業サミット「アグサム」で行われた、小泉進次郎氏への取材の様子の一部を動画で紹介! 未来の農業への熱い思いを語ってくれました。

小泉進次郎が語る! 農業は、“最強の第一次産業”

東日本大震災をきっかけにスタートした農業生産法人GRA。誰もがブランドイチゴを栽培できることを目標に、IT技術と農業の可能性を探る彼らのビジョンとは。24歳でITベンチャーを起業した代表取締役CEOの岩佐大輝さんに話を伺った。

まるで“食べる宝石”!? IT×農業が生んだ宮城の苺

持続可能な生産を!世界で広がるスマート農業。今回はUSAから、いつでもどこでも最適な環境で作物を栽培できる、農業技術プラットフォーム「フード・コンピュータ」についてレポートする。

生育環境を“コピペ”するだけ!? 驚きの農業技術!

持続可能な生産を!世界で広がるスマート農業。今回はETHIOPIA(エチオピア)から、コンテナ型の農業ツールBOX「ファーム・フロム・ア・ボックス」についてレポートする。

途上国の食料不足を解決! コンテナ型農業が凄い!

複数の人工衛星からの画像データと気象データを解析・処理してくれる、農業支援サービス「Digital Farming」。場所ごとの生育状況の違いを知ることで、追肥や水分調整などの判断も正確に行え、品質の安定化や歩留まりの向上にも!

農家必見! 宇宙から農地管理する時代が到来

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2018年3月30日発行

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