トマト農家からイチゴ農家へ転身! 生産性向上のヒントをクラブ員から得る 酪農にくわえ、イチゴの栽培が盛んな栃木県大田原市。「栃木県4Hクラブ」の会長を務める菅生尚樹さんも、市内でイチゴ農家を営む一人だ。「仕事のモチベーションをキープ… 2020.02.06 生産者の取り組み
地域の土地を活かした農業を! 福岡県4Hクラブ会長が語る目標とは 福岡県の中部に位置する飯塚市。市内で露地野菜を中心に育てながら、「福岡県4Hクラブ」の会長を務める大塚勝太郎さんは、生産物のブランド化を目指す気鋭の農家だ。4H… 2020.02.03 生産者の取り組み
今年はディスカッションLIVE配信も!「全国青年農業者会議」2/26・27開催 2020年2月26日(水)・27日(木)、国立オリンピック記念青少年総合センターにて全国の若手農業者や関係者が集うイベント「第59回 全国青年農業者会議」が開催… 2020.01.21 生産者の取り組み
震災で食べ物の大切さを痛感。茨城県4Hクラブ会長が語る”農業という仕事”への誇り 全国トップクラスの収穫量を誇る茨城県。新規就農者の受け入れ体制も整っているため、近年は就農する人が増加中だ。そんな農業大国・茨城県で、少量多品目栽培を行う「茨城… 2019.12.20 生産者の取り組み
「生活の質が上がれば仕事の質も上がる」海外での生活を経た4H北海道会長が語る、アイヌ文化とイナキビの魅力 広大な農地を有し、冷涼な気候に恵まれた北海道は、農業に適した地域だ。他所に比べて若手農家の数も圧倒的に多く、「北海道アグリネットワーク」には、現在およそ1800… 2019.12.13 生産者の取り組み
「新しい手法とシステムでより良いものを」4Hクラブ島根県会長が語る、工夫と試行錯誤を繰り返す理由とは 出雲大社やシジミの漁場として名高い宍道湖を有する島根県。島根県の隠れた特産品が、シクラメンや紫陽花といった花きだ。「島根県4Hクラブ」の会長・曽田寿博さんも、こ… 2019.12.05 生産者の取り組み
「知識と技術が成功の鍵を握る」4Hクラブ京都府会長が語る、農業の発展と展望とは 京野菜や宇治茶といった伝統ある生産物が、今もなお、盛んに作られている京都府。そんな“温故”の気質が強い土地において、養液栽培という目新しい農法のもと、新規で農業… 2019.11.30 生産者の取り組み
「課題があるからこそ意欲的になれる」4Hクラブ長野県会長が語る、新規事業への挑戦 ほうれん草やレタスといった葉物野菜の一大産地として知られる長野県。そのなかで目新しい視点のもと新境地を切り開く、長野県4Hクラブ「PALネットながの」の会長を務… 2019.10.10 生産者の取り組み
「農業は夢ある職業…」元自衛隊の4Hクラブ岐阜県会長が語る、農業への”新風”とは? 国内の各地に存在する「農業青年クラブ(以下、4Hクラブ)」。県によって農業の特色があり、「4Hクラブ」の活動内容や方針もさまざまだ。本企画では会長へのインタビュ… 2019.09.30 生産者の取り組み
「農業の未来を明るくしたい」4Hクラブ新会長が語る”自然栽培”へのこだわり ITツールや異業種コラボなど、現代ならではの方法を駆使して最前線で活動する若手農家たち。そんな彼らの取り組みを紹介する連載がスタート。記念すべき第1回目は、4H… 2019.08.09 生産者の取り組み