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【編集部厳選】今知っておくべき「トマトトレンド」6選! 人気の品種やおすすめ資材は?

近頃、市場でますます人気が高まっているトマト。すでに栽培している方はもちろん、「これから育てたい」と考えている方も多いはず。そこで今回は、アグリジャーナル編集部が、トマトのトレンドを大特集! 人気の品種から栽培に活かせるハウス資材やツールまで、これを読めば「トマトの最新情報」がわかる!

<目次>
1. 「人気のトマト品種を知りたい」ならこの記事!
2.「トマトをハウス栽培する」ならこの記事!
3. 売れ行き好調!「若手トマト農家の秘密を知る」ならこの記事!
4. AIを賢く活用!「最新のトマト栽培方法が知りたい」方はこの記事!
5. ハウス内のトマト栽培に必要な「おすすめ台車を知る」
6. ブランド化成功!新潟県レストランの成功事例とは?

 

「人気のトマト品種を知りたい」ならこの記事!

記事名:いま人気なのはコレ!「売れ筋トマト品種」15選

ますます人気の高まりを見せる高糖度トマト。美容・健康ブームの定着とともに、「美味しさ」だけでない、個性的な強みをもった品種が続々登場している。

その中でも売れ筋の15品種をまとめた記事。人気のトマト品種を知りたい方、純粋にどんなトマト品種があるのか知りたい方にもおすすめだ。

 

「トマトをハウス栽培する」ならこの記事!


記事名:猛暑でもトマトの秀品率を保つには? ハウス栽培は「白色資材」に注目!

高温が苦手で「適度に光が必要」なトマト。猛暑に備え活用したいのが、遮熱しつつ光を取り入れられる「白色資材」だ。ネットの総合メーカー「ダイオ化成」に、この夏オススメの商品を聞いた。

ハウス資材の選び方を知ることは「質の高いトマト」を生み出すためには欠かせない。本格的な暑さを迎える前に、ぜひチェックしよう。

 

売れ行き好調!
「若手トマト農家の秘密を知る」
ならこの記事!


記事名:AIで潅水、農薬散布まで!? 若手農家のトマトが売れる「3つの理由」

静岡でトマト生産を行う若手農業法人・サンファーム中山。売れ行きが好調な理由は、ロジカルな思考と先端技術の活用にあった。

なんとAIを用いた潅水システムを導入するだけでなく、静岡大学と協力して”最適なタイミングで農薬を散布するシステム”を開発中。

夏場でも高品質なトマトを出荷できる理由と、現在開発中の新たなシステムとは?

いま注目の若手トマト農家にスポットを当てた!

 

AIを賢く活用!「最新のトマト栽培方法が知りたい」方はこの記事!


記事名:ハウス栽培の強い味方! 成長に合わせて自動潅水するAIシステムって?

ハウス栽培で高品質な作物を育てるには、潅水の「タイミング」と「適切な量」を見極めることが大切だが、限られた時間の中では難しい。そこでおすすめなのが、AIを活用した自動潅水システムだ。

実際にこの潅水システムを導入した結果をレポートしている。トマト栽培を進化させたい方は必見!

 

ハウス内のトマト栽培に必要な「おすすめ台車を知る」ならこの記事!


記事名:ハウス内での高所作業に欠かせない「おすすめ台車」はコレ!

ハウス内の高所作業に欠かせない作業台車。台車を選ぶ際には、強度や昇降高さ、メンテナンス性などが求められるが、今回は、”日本製”にこだわったおすすめの一台を紹介。

誘引や芽かき作業など、ハウスでのトマト栽培に高所作業はつきもの。この記事では、安全で使いやすい台車を紹介。

ハウス栽培を行う方には一度読んでいただきたい。

 

ブランド化成功!新潟県レストランの成功事例とは?


記事名:ブランド化したフルーツトマトが味わえる!新潟県の農家レストラン

いまでこそ人気の高いフルーツトマトを、昭和60年頃から生産しているタカギ農場。現在は6次産業化として農園レストランをオープンし、県外からも多くの人々が訪れている。

農業者であれば、誰もがうらやむ成功を手にしたタカギ農場。

農家の方が取り入れるべき新しい視点とは?

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