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道工具・資材

徐々に実用性を高めつつある農業用ドローン。性能向上だけでなく、新機能の追加や狙いを絞った製品など、ラインアップは多様化している。今回は、10月の農業ワールドで注目をあつめたドローン4機をご紹介しよう。

活用の幅が広がる、次世代農業ドローン4選

ファッションとワークウェアの垣根は、どんどんなくなっていっている。仕事のときも自分らしいスタイルを貫けるアイテムが続々登場!

最高のワークウェアで、いつも自分らしいスタイルを

茎葉吸収移行型除草剤、“エイトアップ”。希釈液は土の中の微生物によって自然分解されるため、土壌に優しく安全だ。ジェネリック品(特許切れ品)のため、コストパフォーマンスが非常に高いのも嬉しい。

除草剤にも「ジェネリック品」があるって知ってた?

圃場環境を「見える化」してスマートフォンやPCなどで栽培に役立てるITセンサー。なかでも、広い圃場の「見回りの省力化」に便利と、ハウスだけでなく水田や畑でも導入が広がる「ミハラス」に注目!

「ミハラス」は他のITセンサーと何が違う?

離農による農地面積の拡大や深刻な人手不足を解決すべく、ヤンマー株式会社が最新技術を駆使して開発した新型コンバインの魅力に迫る。

業界初!収穫効率を上げる「自動ロス制御」コンバイン

ヒートポンプ空調は、リーズナブルなコストで、冬場の暖房装置として、また夏には冷房装置としても活用できる。そのメリットをフル活用して、高品質なバラを周年生産する農家の事例をご紹介しよう。

低コストのヒートポンプ空調でバラの品質がアップ!

農業、配送、警備、太陽光パネルの点検など、各分野において多くの産業利用が期待されているドローン。農薬散布から害虫対策、収穫時期の判断など、農業の分野でもドローンは過熱していく中、プロのドローンパイロットとして活躍する人材を輩出する『ドローンスクールジャパン』名古屋校が開校した。

農業経営者を操縦士に育成、ドローンスクールが開校

園芸や家庭菜園は、少し敷居が高いかも? と感じている方へ。まずはオシャレなアイテムを揃えて、楽しむ気持ちを作るところから入ってみてはいかがだろうか。見ているだけでうきうきするアイテムをご紹介。

“楽しい”が倍に? 思わず2度見したオシャレな道具

老舗刃物メーカーと注目農園が共同開発した野菜収穫用ハサミ。野菜を傷つけず新鮮に収穫するための工夫はもちろん、使用者のことを考えた細かなこだわりが詰まっている。

新鮮な野菜を無傷で収穫 こだわりの収穫ハサミ

陳列什器の重量や組み立て作業の煩わしさ、ディスプレイの難しさに悩む人必見!かんたんに組み立てられるキットで、マルシェがもっと手軽で身近で楽しくなる!

5分で設営完了!かんたんマルシェスタンド

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2020年4月17日発行

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