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「地域活性化」の検索結果

カリフォルニア州の老舗ワイナリーが所有するワイン畑で、2010年から毎年開催されている野外フェス。アーティストによるライブのほか、イートスペースには人気の飲食店やベーカリーが出店し、地元の食を味わえるのがポイントだ。

地元のワイン畑で野外フェスを開催! 「音楽と食」で挑む地域振興

三重県が、今年4月に開講した「みえ農業版MBA養成塾」の2期生を募集する。それに先立ち、公式ホームページをオープンして、多種多様な人材を募る。また、11月24日(土)には東京で説明会も開催する。

三重県「みえ農業版MBA養成塾」2期生募集! 若手就農者の育成に本腰!

「日本ワイン」の表記基準が、10月30日から厳格化される。国産ブドウ100%のものだけが、ラベルに「日本ワイン」と表記できるようになる。

「日本ワイン」の表記基準が厳格化、10月30日から

水田を活用して、主食用米ではなく麦や大豆、飼料用米などを生産する農業者には「戦略作物助成金」、都道府県には「産地交付金」が支給されている。8月31日に農水省が発表した来年度予算概算要求によると、来年度は産地交付金がさらに手厚くなる見通しだ。

水田フル活用政策、来年度は「産地交付金」さらに手厚く

豊かな自然の中で暮らすことを至高と捉える「里山資本主義」。美しい田園風景を守り、地方に人を呼び込むにはどうしたら良いのか? 成功している地域の特徴をジャーナリスト/メディア・アクティビストの津田大介氏が語ってくれた。

津田大介が語る! 「里山資本主義」と地域起こしのポイント

生産者と消費者の間の架け橋となり、希少な食材を売買可能な双方向型プラットフォーム「OWNERS」がリニューアルされた。新機能の追加により、ユーザビリティーが向上。さらに、西日本豪雨の被災者支援企画も開催中だ。

希少な農・海産物の売買サイト「OWNERS」がフルリニューアル

農水省が、農山漁村の優れた地域活性化活動を選定・顕彰する「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」。選定された地区が集まるシンポジウムとマルシェが7月4日に開催される。地域活性化への取り組みに関心がある方には、貴重な機会だ。ぜひ参加してみては?

優良な取組から学ぶ!地域活性化シンポジウムとマルシェが開催

浜松市内を中心とし、レタス・枝豆などの生産・販売を開始する「NEXCO中日本」。高速道路沿線地域の活性化や人・物の交流促進に寄与することを目的とし、国産野菜の安定供給の一助となるものと考え、実施していく。 

NEXCO中日本、高速道路会社初の農地所有適格法人に

福島の食を応援するファンクラブ「チームふくしまプライド。」は会員6600人を突破! ヒーロー農家として参加する2人にファン作りのキーワード「農園イベント」についての話を伺った。

ファンをつくる「農園イベント」のコツとは?

平成27年の市町村別農業産出額で県内1位、全国でも20位の生産規模を誇る埼玉県深谷市。そんな深谷市も抱えている、後継者不足や遊休農地といった課題。どのような対策を始めているのか、これからの農業に必要なものは何なのか。市長の小島進氏にお話を聞いた。

深谷市長に聞く!農業に若者を呼び込むためのヒント

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