「ECサイト」の検索結果

国内最大手の種苗メーカー、サカタのタネが運営するオンラインショップ。野菜・草花のタネや園芸用品から、プロに重宝される農業用品まで、信頼できる商品が幅広く販売されている。新しい品種やトレンドをいち早くチェックできるので、上手に活用して気になるアイテムをゲットしよう!

話題の資材や品種が一気に買える! 最新のアイテムを賢くゲット

近年、消費者の食品の安全性に対する意識は高まりを見せている。そんな中、地方自治体が推薦する優良生産者が、農産物を直接飲食店にアピールし売買できるオンラインマーケットプレイスが誕生した。

自治体に推薦された生産者限定⁉ 飲食店に直接販売できるWEBマーケット

インテリアとしても人気の高い多肉植物や観葉植物の鉢物。11月1日、インターネット花市場「ba*net」では、2018年12月に開始した花き農家&花屋向けWebサービス「お取寄取引」において、切花につづき、鉢物の取り扱いもスタート。従来の業界商習慣とは異なる仕入れスタイルが好評を得ているという。

花き業界に新風! 従来とは異なる仕入れスタイルの花屋向けWebサービス

料理レシピの投稿・検索サービスを中心に事業展開を行う株式会社クックパッドが運営する生鮮食品EC「クックパッドマート」にて、市場や農産物直売書と連携して集荷を行う共同集荷サービスを2019年9月17日正式にスタートした。

『クックパッドマート』が共同集荷サービスを開始! 小規模農家でも出店・販売可能に

取引をもっとフェアに、もっと楽しく。生産者が販売まで楽しめ簡単に操作ができるインターネット上の卸売市場アプリ「ラクーザ」がパワーアップ。さらに使いやすくなって正式版が登場!

フェアな取引をもっと手軽に! インターネット上の卸売市場『ラクーザ』の正式版アプリがリリース!

「第58回全国青年農業者会議」のなかで行われた、先進農業技術のプレゼンテーション大会「先進技術アワード農業2.0」。事前審査を通過した3社のサービスが、若手農家に向けて発表を行った。

「先端技術アワード農業2.0」で登場した3つのITサービス

全国農業再生推進機構は、米の生産者と、買い手が直接取引できるWEBサイトを10月下旬にオープンする予定だ。日本米穀小売商業組合連合会が主宰する資格制度「お米マイスター」と連動する。

米の生産者と買い手が「直接取引できるWEBサイト」10月下旬オープン

生産者と消費者の間の架け橋となり、希少な食材を売買可能な双方向型プラットフォーム「OWNERS」がリニューアルされた。新機能の追加により、ユーザビリティーが向上。さらに、西日本豪雨の被災者支援企画も開催中だ。

希少な農・海産物の売買サイト「OWNERS」がフルリニューアル

いま農業のコミュニティが進化し、多様なかたちで登場している。農業の再生や地域の活性化を目指し、それぞれの課題を解決させながら、さらに都市生活者を巻き込んだ取り組みへと動き出しているのだ。今回は、無理なく、地域を越えて支え合う楽天運営の現代版のCSAサービスをご紹介する。

補償付きのCSA!?楽天が送り出す現代の地域支援型農業

現在日本における農業就業人口の平均年齢は65歳を超え、さらに深刻になりつつある農家の高齢化問題。そんな中、次世代の農業を担う山形県の若手農家たちが「このままでは農業の未来が危ない」と立ち上がり、新たな取り組みをスタートした。

“若手農家の生産物だけ”を扱うECサイトがオープン!

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2020年4月17日発行

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