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「農業機械」の検索結果

健康志向の女性を中心に近年人気急上昇中のもち麦。広島県の農業法人(株)トペコおばらでは、新品種「キラリモチ」の生産・直販が好評だ。成功の影には、2017年3月に導入した精麦機の存在があった。

「もち麦ごはん」ブーム コッソリ教える農家の秘密

地域で出る農業残渣を安価な燃料として使える、バイオマスボイラーが登場。もみ殻や豚糞であれば燃料代0円ということも!ランニングコスト削減に効果的な商品を紹介。

ボイラーの選び方次第で、燃料代が1/3になる?

圃場の「見回り省力化」と「生産性向上」を大きくサポートしてくれるITセンサーが続々登場。2017年春発売予定の「MIHARAS(ミハラス)」が現在予約受付中だ。

広エリアの監視もおまかせ! ITセンサー「ミハラス」

IoTを活用した現場の「見える化」により、農作業時のリスクを軽減するウェアラブルアイテムが登場した。スマートウォッチのような見た目がファッショナブルな、農作業時に活躍する最先端のアイテムだ。

見た目はスマートウォッチ? 農作業者を守るIoTアイテム

余計な力を入れなくても簡単に操作できると人気のHondaの小型耕うん機「プチなFG201」。モデルチェンジにより使いやすさが大幅にアップしたが、注目の新設計とは?

家庭菜園にも使用可能! 操作も手軽で使いやすい「小型耕うん機」

大地を縦横無尽に駆け巡るタフネス。排気ガスを出さず電気で走るエコなバイク。しかも見た目がかっこいい! こんな三拍子揃った農業用バイクが存在する。ニュージーランドのUBCO社が製作した「UBCO2×2」だ。

タフでエコな農業用バイクが100台限定で発売するらしい

ハウス警報モニタリングを中心とした農業クラウド「アグリネット」。ハウス環境を徹底的に見える化し、収益UPに貢献。視認性と直感的操作性が向上して、さらに使いやすくなった。

ハウスの環境をモニタリング! 農家にオススメの「アグリネット」

農業IT活用のなかでも、「安価」で「簡単」に導入できる「みどりクラウド」。センサーボックスを設置するだけで計測データを収集でき、生産技術が向上する温室内環境隔離モニタリングシステムだ。

10万円以下で導入可能! クラウド型農業生産管理システム

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